本番直前! 第6回 日本版SOX法緊急対応セミナー
『文書化から整備・運用状況評価までを効率的に実践』~ 作成文書を評価工程で有効活用 ~
主催:アトラクス、SEIN
開催日 2008年2月7日(木)
会場 アトラクス 東京本社 7F セミナールーム (東京都)
定員 20名
Webページ 主催者による説明ページへジャンプします
http://www.atmarkit.co.jp/event/calendar/detail.php?event_id=4752
詳細 ■講演内容
金融商品取引法が適用開始となる2008年4月が間近に迫り、いよいよ内部統制構
築は待ったなしの状況になりました。 現在、金融商品取引法対象企業のうち、
ほとんどの企業は文書化作業が完了、もしくは終盤となっています。
しかしながら、文書化はあくまで「評価」のための事前準備作業ということを
忘れてはいけません。文書化の膨大な作業量に追われ、 次に訪れる「評価」の
工程が盲点になってはいませんでしょうか。
当セミナーでは、作成した文書を最大限有効活用し、スムーズに整備・運用状
況評価工程へつなげるためのポイントとともに、 文書3点セットを効率よく作
成しメンテナンスも容易な『TRIANGLE J-SOX(トライアングル ジェイソック
ス)』、 及び500社以上の導入実績を誇る整備・運用状況評価実践ツール『I
CARUS(イカルス)』をご紹介します。
■14:30~
受付開始
■15:00~
開演
【第一部】アトラクス 内部統制事業グループ 部長 成吉 新一
『TRIANGLE J-SOXを活用した効率的な文書作成について』
社内の作業負荷が大きく、量的にも膨大になる文書作成は日本版SOX法対応にお
ける最大の難所と言われています。文書化3点セットを、効果的・効率的に作成
し、管理するパッケージソフトTRIANGLE J-SOXの活用についてご説明します。
【第二部】SEIN 内部統制研究所長 洪 聖協 先生
『作成文書を有効活用した整備・運用状況評価のポイント』
豊富な内部統制構築ノウハウに基づいて、作成した内部統制文書を最大限有効活
用した整備・運用状況評価のポイントを解説するとともに、500社以上の導入
実績を誇る評価ツールICARUSを実演します。
(17:30頃終了予定)
お申込は下記URLよりお願いします。
http://www.icnavi.net/semi/sox6.html
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